スーパーコンピュータによる大規模数値シミュレーションにより、宇宙プラズマにおけるマルチスケール・マルチ物理現象の解明を目指しています。

開発した観測装置
理化学研究所「富岳」を用いた太陽風の大規模数値シミュレーション