第153回地球電磁気・地球惑星圏学会 (SGEPSS)
2023年9月23日-27日の5日間、東北大学とオンラインのハイブリッド形式にて 地球電磁気・地球惑星圏学会 (SGEPSS) が開催されました。 三好研からは三好教授、梅田准教授、M2森井、尾林、関戸、永谷、M1尾﨑、出井、寺澤、西宮が発表を行いました。 口頭発表の様子 ポスター発表の様子
2023年9月23日-27日の5日間、東北大学とオンラインのハイブリッド形式にて 地球電磁気・地球惑星圏学会 (SGEPSS) が開催されました。 三好研からは三好教授、梅田准教授、M2森井、尾林、関戸、永谷、M1尾﨑、出井、寺澤、西宮が発表を行いました。 口頭発表の様子 ポスター発表の様子
2023年5月21日-5月26日に千葉県・幕張メッセとオンラインのハイブリッド形式にて Japan Geoscience Union (JpGU) Meeting 2023 が開催されました。 三好研からは三好教授、梅田准教授、M2関戸、永谷、森井、尾林、M1出井、尾﨑、寺澤、西宮が発表を行いました。 会場前にて ポスター発表の様子
2022年11月4日-7日の4日間、相模原市立産業会館・けやき会館とオンラインのハイブリッド形式にて地球電磁気・地球惑星圏学会 (SGEPSS) が開催されました。 三好研からは三好教授、梅田准教授、M2池場、高橋、M1尾林、関戸、永谷が発表を行いました。 会場の相模原市立産業会館
2022年5月22日-6月3日の13日間、千葉県・幕張メッセ (5月22日-27日) とオンラインのハイブリッド形式にて Japan Geoscience Union (JpGU) Meeting 2022 が開催されました。 三好研からは三好教授、梅田准教授、M2池場、高橋、辻村、M1関戸、永谷、森井が発表を行いました。 会場の幕張メッセ 会場前にて 口頭発表の様子
2019年12月9日−13日の5日間、アメリカ合衆国・サンフランシスコにて American Geophysical Union (AGU) 2019 Fall meeting が開催されました。 三好研からは三好教授が口頭発表、M2伊藤・渡邉がポスター発表を行いました。 毎年20,000人以上の参加人数を誇る地球物理学最大の学会で、サンフランシスコでの開催は3年ぶりでした。 会場のモスコーニセンター。市街地にとても近い場所にある。Moscone West/North/South の3棟から成る。 100周年を記念するモニュメント。AGUは1919年創立。非常に歴史ある学会である。 Moscone South のポスター会場。端から端まで約150メートルととても広い。